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貴音さん!!!誕生日おめでとうございます!!!!

四条貴音!!!!誕生日おめでとう!!!!!!!!月じゃないよ、貴音は貴音だよ!(謎
でも闇夜を照らしてくれる月はきっと貴音にぴったりだと思うよ!!
心の闇も払ってくれるんじゃないかなって思うんだ!!貴音、そんな貴音はすごいんだよ…。
何言ってるかわかんなくなってきたので、とりあえず貴音誕生日おめでとうってことで!!




何を書きたかったのか…本当に忘れてしまって、自分自身に憎しみを覚えているぴゅあきです。
私はなにを書きたかったのか…すっごく頭の中がかゆいと言いますか…。
せっかくメモ帳とか常備してるのに、なんの役にも立ててないところが私だなって思います。
私のばか!!!おたんこ!!!って感じですね。


そういえば、時々アニメ声?っぽいって言われるんですよね。
自分ではまったくわかんないんですが、どんな感じなんですかね。
もしイプとかなんやらで私の声を聞いたことある方、ぜひ教えてください。
自分からの聞こえ方と違うので、こういうのって興味ありますよね。
そんなわけで、よかったらぴゅあきまで教えてください(´゚ω゚`)


さて、これで終わるのもと思ったので、かるーーくSS載せておきますね。
おちもなんもないです。なので流せる方のみお願いします。




「四条さん!誕生日おめでとうございます…!!」
「…。」
「あ、あれ、今日じゃなかったんですか??私…。」
「いえ…そうではなく…。私の誕生日を覚えているなんて…思ってもみなかったもので…。」
「そんなっ!!みんな覚えてますよ!!だって準備も…あっ…!!」
「準備?」
「あの…えっと…、私、今日楽しみにしてたんです。」
「楽しみに?私の誕生日が?」
「はい…。私の大切な人の誕生日なので、感謝したいなって…。
あ、これじゃ告白みたいですけど!!そうじゃなく…て…。四条さん?」
「ゆ、雪歩…私もさすがに恥ずかしいので…その…。」
「四条さん…。(あっ、かわいい…。)」
「あ、ありがとうございます…。このような嬉しい日は初めてです。」
「…っあ、あの!!」
「はい?」
「よ、よかったら、その!日付が変わるまで…いっしょにいても、いいですか…?」
「ふふ…。ぜひ、私のそばにいてください。雪歩。」



お粗末さまでした。
たまには照れる貴音を書きたかっただけです。
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