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ポケモンパールをLet's play!第十三回

決まりごと。
1.捕まえたポケモンに必ずニックネームをつけること。
2.できるかぎり、ポケモンの擬人化を書くこと。
3.草ポケモンしか戦闘では使わないこと。
4.3の倍数のときは他ポケも可。
5.とにかくやってきたことなどをちゃんと説明すること。
6.守れなかったらなんでもすること。
(おまけ)主人公akiの旦那探し、花嫁修業を同時進行する。

前回のあらすじ。
キッサキシティのジムリーダーをも倒し、とうとう7つ目のバッジを手に入れたaki。
順調に事が進んでるように見えたがakiの前にも強敵が…。
そして待ち望んだあのポケモンがついに…。



キッサキシティをクリアしたので、入れなかったエイチ湖に向かうことになりました。
natsuくんが向かったらしく、幼なじみを救うために。とりあえず見直しました。
や、もう本当に好感度が急上昇です。natsu株が上がりに上がりました。おま、男だぜ。


pp21

それからトバリシティのギンガビルへ。うーん。広そうです。
シルフカンパニーやらラジオビルとかを思い出しますね。まぁどちらもいい思い出ではないです。
探索してわかったんですが、そんなに広くないですね。
ただあのパネルが相変わらずありました。どれだけ私はあそこで苦労したか。
ということで、あまり広くないのに20分ここで時間がつぶれました。おのれギンガ団のボス!
親切な仮眠室もありました。優しいな、ポケモンは。FFで一回セーブポイント忘れてボスに挑みましたから。
ただちょっと書かれていることがあまりにも社内恋愛を防止しすぎというか、なんというか…。
「ベットの中にだれも入っていないことを確認してからぐっすり眠るといい!」
…いや、ちょ、夜這いを目的にきたakiはどうすれb(ry ちょっと頭冷やしてきます。

とうとうアカギと激突。アカギって名前からして赤いと思ったんですが、赤くないですね。
むしろ青でした。しかも淡い、水色に近い髪の色をしておられました。うん、アワギに改名しましょうか。
あのいい姓名判断師を知ってるんで。ポケモン以外でも変えてくれますよ。
そんなアカギもといアワギは簡単にやっつけました。ボスだからもう少し強いと思ったんですけども。
でもまぁまた挑まれるんでしょうね。なんか私の勘がそう言ってます。
それよりもマスターボール!やっぱりビル=悪い奴=マスターボールの流れがあるんですね。
その後にサターンと対戦。あいかわらずの髪型でw印象が髪型にしかないというw
ユクシーたちを助けました。パールではこの3匹が伝説のポケモンなんですね。3匹とも似てます。


テンガンさんの頂上を目指すことになりました。道に迷うので山も嫌いです。
とりあえず念のためにハイパーボールとゴールドスプレーを大量に購入しておきました。
おもしろいポケモンがいないかなと思った反面、ポケモン出るなと思う気持ちがあるようです。
よし、とりあえずテンガンさんを軽く越しちゃおうと思います。ロッククライムたのしー!

どうやらクロガネシティ方面からでないと頂上までいけないようです。
勇気を出してギンガ団に話しかけてよかった。まぁ勝てるんですが。
さっそくクロガネシティ方面からテンガンさんへ。一本道でわかりやすいですね。
これなら私も迷わずに越せると思ったんですが、雪のところからわからない。
一本道だから間違えないと思うんですが、なぜか詰みました。オワタ。
そのあたりを何度も何度も行き来してたんですがなぜかいけない\(^o^)/パーン
3時間後どうにか横穴を発見しましたw3時間がリアルすぎて怖いんですが。ロッククライムおもしろくない。


pp22

なんとか頂上に。やりのはしらにはnatsu、アカギ、あと幹部2人がいました。
アカギさんの話を聞くと、どうやら…アカギさんは新世界の神となるらしいのです。
ああ、デスノの読みすぎですね。わかります。しかし、ちょっと洗脳されすぎですよ、アカギさん。
とりあえず目を覚まさせるために、アカギと戦うことになりました。新世界の神は月にしか見えないですよ。
最初は幹部2人との対戦。ダブルバトルも楽に勝てました。なんせツナヨシとゴウカザルのタッグですから。
さて大ボスアカギもといアワギとの対戦。さすが大ボスだけあって、かなりの苦戦を強いられました。
これで目を覚ましてくれるといいんですが。Lを、呼んできましょうか?
しかしそんな冗談も言う時間もなくパルキアとの対戦。いやいやいやいや、おま、強すぎるだろw
ボロボロのメンバーでなんとかハフハフ言いながらパルキアをゲット。しかしお前は使えん。
そうして、なんとかギンガ団をやっつけ、アカギの目を覚ましてやりました。



今回はギンガ壊滅回ということで、このあたりまで。
次回はとうとう最後のバッジを手に入れる!という意気込みで行こうと思います。
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